>

畳床の断熱材として

押出法ポリスチレンフォームの畳床具体的施工例
軽量・衛生的で快適な居住空間を築く化学畳

  

 

省エネ住宅ポイント制度(JIS畳床)

省エネ住宅ポイント制度で、JIS畳床が床の部分断熱として登録されます。

  ・省エネ住宅ポイント制度へ

    ※ポイント発行・予約申請の受付は、平成27年10月21日で終了しています。

    ※商品交換の受付は、平成28年1月15日で終了しています。

   詳細は、省エネ住宅ポイント事務局のHP等でご確認ください。

 

 

畳床の2つのJIS

押出法ポリスチレンフォームを用いた化学畳床には、

  ・JIS A 5901「稲わら畳床及び稲わらサンドイッチ畳床」

  ・JIS A 5914「建材畳床」

の2つのJISがあります。

 

JIS A 5901 稲わらサンドタイプ

 

 

JISA5914 建材畳床Ⅱ形 (2層型)

 

 
JISA5914 建材畳床Ⅲ形 (3層型)

 

 
JISA5914 建材畳床K形(オールフォームタイプ)

 

※1 芯材に使用する押出法ポリスチレンフォームは密度27kg/m³以上で、

   JIS A 9511の試験に合格したものです。

※2 裏面材、クッション材、補強材等は、JIS A 5914建材畳床に規定されたものとします。